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お留守番だった、お昼ご飯が遅くてお腹ぺこぺこだよ

シルルなのだ。きょうは、ばーちゃんが病院行く日で、とーちゃんと、くきはとみんなでお出かけだったから、ボクはずっとお留守番だったのだ。

なんでも、ばーちゃん、近くの病院に変わるらしく、最初の日だったから時間がかかったみたい。

お昼過ぎても帰ってこないから、ボクお腹すきすぎて大変だったよ。

お留守番だった、

帰ってきたくきはが。真っ先にボクのご飯お皿に入れてくれたから、もうもう夢中でガツガツ食べちゃった。

いつもは1回に27gくらいなんだけど、今日は特別に30g入れてもらった。でも、3gくらい多くてもあまり変わりないよ。ガツガツガツガツあっという間に食べちゃうのだ。

お留守番だった、

最近、トンネルおもちゃは、ダッシュして遊ぶより、中に入って寛いでることが多いの。暑いせいもあるけど、ボクちょっと大人になってきたからかもね。


くきはです。これまで母の病院は車で40分ほどの大きな病院だったのですが、もっと近くの病院へ転院できるよう紹介状を書いていただいたので、今日行って来ました。

はじめて行った病院なのですが、診察前にスタッフからの丁寧な面接があったり、CTや心電図、血液検査などの健康診断をしたりで、思っていたよりもだいぶ長くかかってしまいました。

お留守番だった、

長いことお昼ご飯を待たされたシルルは、ご飯欲しいコールがすざまじくて、もう大変。ほんとに文字通り「ガツガツ」音をたてながら貪っていました。

少なくとも食べ物に関しては貪欲で、とても上品とは言えない猫に育ってしまいました(笑) お腹の調子さえ悪くならなければ、満足するまで食べさせてあげられるのですけれどね。可哀想ですけれど、我慢させるしかありません。

シルル

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